NetColleperとは

コピーガードとは

コピーガード

1.ページ単位での制限
2.ページ内に含まれる画像、ロゴ、その他に対する制限

高解像度切抜のメリット

  • 高解像度切り抜きは、オリジナルのPDFから指定した領域を300pdi相当でJPGを生成
  • 表紙の作成、企画書提案書で使用するレイアウトテンプレートとしてPDFで保存
  • レイアウトしたページと収集したページをPDFとして結合することにより、メール送信やプリントが可能
  • テンプレートにより、標準的な企画書提案書、個別カタログの作成が可能
  • 高品質の個別カタログ、提案書、企画などの作成が容易となる

高解像度切抜の問題点

  • 著作権、肖像権、意匠権等各種の権利を有するコンテンツを二次利用する場合、それぞれの権利者の承諾が必要となる
  • それらコンテンツの使用目的が印刷物カタログに限定されている場合、PDFの生成、JPGへの変換等は上記権利の侵害となる
  • NetColleper でWebカタログで配信する場合は、各ページの表示は100dpi程度であるため、 印刷物をJPGでブラウザから閲覧することに対して権利保持者の許諾は得やすい
  • 300dpi相当の高解像度でコンテンツを切り抜かれた場合、権利保持者の許可が得られない場合がある。
  • このため、切り抜き制限をかけることにより、権利保持者を保護することがコピーガードの目的である。

著作権、使用権


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